燃え上がる朝日が輝いて
静かな夜が研ぎ澄まされる。
写真を1枚、2枚と撮れば、
どれも美しく。
絵画のような色に心絆されて。
うっとり見つめる視線の先には、
愛する人の眼差しのようで。
見つめていたいと想いながら、
ひっそりと日は沈む。
ああ、儚きかな、金色の模様。
言葉では伝わらないものがある
お金では買えないものがある
つたない言葉だけど自分にしか紡げない
こんなわたしたちにもきっと何かできることがある
われらがサニー
あいさんとともに
当事者会サニー
これこそまさに
当事者だから分かることがある
サニーにしかできないことがある
暑いですね。ここで少し怪談話を致しましょう。
昔住んでたマンションで暑くてリビングで寝た時
扉が突然ばたんばたんと動き出したんです。
その時私は咄嗟に見ちゃ駄目だ!と思い背中を向け
目を瞑りました。そしたら後ろからピタピタと
足音が。私の背後で止まりました。あまりの怖さに
早くどこかへ行ってくれ!と願っていたら、また
ピタピタと足音が。やがて聞こえなくなり、私は
急いで自分の部屋に戻りました…
あれは、一体何だったのでしょうか